コラム

【まとめ】テニス用グリップテープのオススメまとめ【保存版】

こんにちは!
テニスを始めようと思っている方から部活でテニスをやっていたり、テニス上級者の人も一度は

「グリップってどれが良いの?」

という問題、経験したことありますよね??

グリップテープって何が違うの?

「グリップテープってどれでも同じでしょ?」
そう、思ったことある人いますか?
確かにあんなの大した差ないでしょと思うかもしれませんが、実はめっちゃくちゃ種類もあるし特徴もあるものばかりなんです。

まず分類するとすると

ウェットタイプのグリップ
ドライタイプのグリップ

に大きく分類されます。

また使っている素材にも種類があり、

実際に手に取って触る表面の部分にも特徴があります!

まずは、グリップテープの個体差について書いていきます!

ウェットグリップとドライグリップ

ウェットグリップ

手に汗をあまりかかない人向けのグリップ
触り心地としては柔らかくて手にくっつくような感じです。
日本人の人は結構ウェットタイプのグリップテープを使っている方が多い印象です。

くっつくような感じでフィット感が強いので握力もそんなに必要ありません。

耐久度もウェットの方が高いです。

ドライグリップ

ドライグリップは手に汗をどちらかと言えばかく人向けです。
海外のプロ選手はだいたいドライグリップですね。
汗を吸収してくれるグリップですが、耐久値はウェットに比べて低い点がネックです。

表面の違いは?

表面にも特徴があってそれぞれ違うんですね。
穴あきグリップ
汗の吸収力を強めるために穴をちょこちょこ開けているグリップがあります
凸凹グリップ
凸凹グリップは握力をそんなに必要としないので女性とかに高い人気を誇っています。

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よた
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テニス歴は約10年近く。高校生の時に本気で取り組んだ。高校卒業後は楽しむ勢、観戦経験:楽天オープン/USオープン/東レ/ 今年も楽天オープン観に行きたい Twitter→@uotnszw